雅のお題違いの対策について書きます。
私がやってることが主ですが、それでも
時々間違いが混じることも正直あるんです。
対策その1 お題は、スマホのメモ帳に書く
放送で聴いてすぐにスマホのメモ帳に書きます。
できた作品は、そのお題の下に書いていきます。
(こんなイメージです)
対策その2 お題を覚える
作品を作り始める前に、しっかり覚えます。
これは結構大事です。
対策その3 送る前に、作品の頭文字を確認する
師匠のお知らせポストを再確認してから
送る作品の頭文字チェックをします。
ここが最後の砦、二周位チェックします。
実は今回、私も間違いを見つけました。
★キノゲリーさん
間違える傾向の分析)
真ん中の七文字にうまくハマるやつがないなあ、とか
最後の五文字にしっくりくるやつがないなあと言う時、
その同じものの行(ア行、カ行、サ行など)が母音が同じものを
選択してしまう傾向が(キノゲリーさんには)あるようです。
★わさびマンさん
自己流なんですが、スマホに直接入力して作る。
お題を先に入力しておいて、そこに付け足す、割り込ませる
感じで制作する。
(イメージ。作品は管理人の出まかせです)
・・・・・
まいったな すずしいどころか くそあつい
まちなかに すんでることを くやむ夜
ますく
ますく
★ニョロコさん
いい流れの文ができ出すと、どうしても内容に流されて
しまうので、お題の三文字を呟きながら、作って、
できたら再度、声に出して読み上げるようにしています。
声出しが一番私には安全なようです。
★SHINGO師匠からのご指摘
★おでんが好きなでんでんさん
メモの上に大きなお題を書いています。
メールを送る前に、お題を間違えていないか、を確認しています。
★週末のバイオリン弾きさん
iPhoneのアプリのメモで、表を作りまして、縦横に線が入った状態。
(一般に言うとEXCELみたいな状態)
頭の文字が左側に揃う ⇒ 間違いチェックをしやすい
★ユカ・ライオンハートさん
手書きの場合も、五七五それぞれの頭の部分を揃えて考えると
間違いが減ります。縦で読んでみると間違いに気づきやすいと思います。
(ユカ・ライオンハートさんの実施例。感謝)
「ま」になってるか、上から下まで見る。
★翔のおかんさん
(一文字間違いの原因)
前の週のお題の文字(の文字)で考えてしまうことがあります。
↑ ↑ 師匠「逆に言うと記憶力がいいですよね」
対策としては、送る前に必ず、句の頭割りを縦読みにすること。
★ワーゲンさん
①Xのお題のポストのスクリーンショットを撮る
②雅の言葉帳(単語集)に、お題の文字のページに付箋を貼る
③言葉を選び出して、並べて、雅を作る
④できた雅の頭の文字と文字数を確認してからメールにインプット
⑤インプット後は入力ミスがないか、もう一度確認してから送信
ー以上ー